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タイトル: 仕様記述言語 LOTOSからのハードウェア設計について
その他のタイトル: A hardware design method based on LOTOS description
著者: 花屋, 雅貴
稲富, 猛
西垣, 正勝
佐藤, 文明
水野, 忠則
掲載誌名: 全国大会講演論文集
出版者: 情報処理学会
巻: 54
号: 1
開始ページ: 139
終了ページ: 140
出版日付: 1997-03-12
権利: 本文データは学協会の許諾に基づきCiNiiから複製したものである ここに掲載した著作物の利用に関する注意 本著作物の著作権は(社)情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」に従うことをお願いいたします。 Notice for the use of this material The copyright of this material is retained by the Information Processipublished on this web site with the agreement of the author (s) and the IPSJ. Please be complied with Copyright Law of Japan and the Code of Ethics of the IPSJ if any users wish to reproduce, make derivative work, distribute or make available to the public any part or whole thereof. All Rightsng Society of Japan (IPSJ). This material is Reserved, Copyright (C) Information Processing Society of Japan.
NDC: 007
抄録: 近年、プロトコルの開発において仕様記述言語が用いられるようになってきている。しかしながら、その仕様をテストしたりする環境は完全に整っているとは言い難い。また、ハードウェア開発環境においては、設計及び検証の能率化、様々なユーザレベルでハードウェアが理解できるように、ハードウェア記述言語 (Hardware Description Language : HDL)が用いられるようになってきた。我々は仕様記述言語として ISO標準の LOTOSを 、HDLとして IEEE標準の VHDL を選びLOTOSからVHDLへの自動変換を目的とする。それによりプロトコルのハードウェアによる実装の際、システムの動作確認及び開発コストの削減などにおいて有益であると考える。本稿では、LOTOSから VHDLへの変換のためのアルゴリズムについて提案する。
NII論文ID: 110002890203 ciniia
NII書誌ID: AN00349328 OPAC ciniib
バージョン: publisher
出現コレクション:11. 雑誌論文・記事(Journal Article, Article, Preprint)

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Others By: 花屋, 雅貴 -- 稲富, 猛 -- 西垣, 正勝 (ニシガキ, マサカツ) (Nishigaki, Masakatsu) -- 佐藤, 文明 (サトウ, フミアキ) (Sato, Fumiaki) -- 水野, 忠則 (ミズノ, タダノリ) (Mizuno, Tadanori)

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